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浦西鍼灸整骨院
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症状別

リラクゼーション

完全予約制

猫背

●猫背

【原因】

猫背は、仕事で同じ姿勢を長時間続けるような生活習慣や、座り方や立ち方のくせが原因となり引き起こされます。人によって原因はさまざまで、病気や先天的なものの影響を受けて猫背になってしまう人も少なくありません。複数の原因が絡み合うこともあり、猫背の根本となっている原因を突き止め、改善していくことが大切です。
また、一度なってしまった猫背は、時間の経過とともに症状が悪化していく傾向にあります。意識的に正しい姿勢で生活しているつもりでも、自分の姿勢は客観的に見ることができないため効果が現れず、体の歪みを引き起こしてしまう悪循環に陥ります。そこで、猫背を改善するためには、猫背になってしまった根本的な原因を知り、正しい姿勢がどのようなものかをしっかり理解することが大切です。ですから、猫背による体の不調を感じたときには、病院や整体・整骨院など専門家のもとを訪れて指導を受けることを検討しましょう。

●猫背がひどくなると…

・首の弯曲がなくなる「ストレートネック」とは
とくに猫背の人に多い症状のひとつとして、首の弯曲(わんきょく)がなくなってしまう「ストレートネック」があげられます。頭は体重の10%ほどの重さがあり、その重さを吸収・分散しながら支えるために首は弯曲していますが、首がまっすぐになることで負荷が増えてしまうのです。そのため、首だけでなく、周囲にある筋肉も緊張状態となり、頭痛や首、肩のこりを引き起こします。

・臓器の働きが悪化する
また、猫背になると肋骨が狭くなるため、内臓を圧迫し、消化器系の臓器の働きが悪くなると同時に横隔膜の動きも悪くなります。横隔膜は自律神経線維を多く含んでいるため、症状がひどくなると自律神経の調節をつかさどる脳の視床下部からの指令がうまく伝わらなくなることがあります。すると、自律神経失調状態となる可能性もあるため、注意が必要です。

・代謝の低下につながることがある
猫背の姿勢では、前に突きだした頭を支える必要があります。そのため、必要以上に肩や背中の筋肉に負担がかかった状態になります。この状態が続くとやがて、首周りやわきの下にあるリンパの流れも滞りやすくなってしまいます。とくに、わきの下にはリンパ節が集中しています。そのため、全身のリンパの流れにまで悪影響を及ぼしてしまう場合もあります。

・腰まで丸めるくせがつくことも
さらには、猫背が原因で、背中上部だけではなく、腰まで丸めるくせがついてしまうこともあります。腰が丸まっていると、腰部の椎間板という軟骨が圧迫された状態になるため、腰痛を引き起こす可能性があります。また、ぎっくり腰や椎間板ヘルニアと言った急性腰痛になることもあるため、あなどれません。

このように、猫背はさまざまな体の不調を引き起こしてしまうため、症状が軽いうちに改善することが大切です。ただの猫背だからと軽視せず、早めに施術を受けましょう。

【適応施術プラン】

≪骨盤矯正≫
≪猫背矯正≫
日頃から姿勢不良により硬くなった筋肉を手技で弛めることで背骨の関節の動きを取り戻します。骨盤矯正で骨盤の歪みや捻じれを調整することにより、股関節周囲の筋肉のバランスを整えます。さらに股関節や足関節、脚の筋肉を本来の働きができるように施術を行い、背骨の関節の負担を軽減し楽にしていきます。

産後骨盤矯正

●産後骨盤矯正

妊婦さんにとって、出産は一つの大きなゴールだと思います。ですが、本当は子育てのスタートで、「出産後の生活の方が大変だった」という先輩ママも。中でも、出産時に開いた骨盤が原因で、体重は戻ったのに体型が戻らなかった、腰痛や肩こりがひどくなった、などの悩みは多いようです。

【原因】

そもそも産後に骨盤が歪む原因は、出産によって骨盤が大きく開くことです。歪んだ骨盤は、産後数ヶ月かけてゆっくりと元の状態に戻ります。骨盤は正常な位置に戻ろうとしますが、妊娠や出産を通して左右のバランスが崩れていると正常な位置に戻りづらくなることがあります。

また、横座りや椅子での足組み、猫背、あぐらは体を歪める姿勢なので、産後2〜3ヶ月頃までにこれらの姿勢をとっていると骨盤がさらに歪んでしまいます。

・産後に骨盤が元に戻らないとどうなるの?
骨盤が妊娠前の位置に戻らない状態が続くと、体のラインが崩れて、筋肉の動きが変わることがあります。また、産後は筋力も低下していることが多いので、脂肪の燃焼がうまくいかないことも。骨盤が開いたままで、妊娠前の服が入らなくなってしまったという声がよく聞かれるのはこのためです。

他にも肩こり、腰痛、むくみ、冷え性や不妊などの婦人科系トラブルにもつながってしまいます。

・産後の骨盤矯正とは?
そこで大事になるのが、産後の骨盤矯正です。出産を通して緩んだ骨盤を正しい場所に矯正することを骨盤矯正と呼びますが、出産を機会にダイエットや体型の改善を目指して、産後リフォームと呼ぶこともあります。方法としては、整体、体操、リフォームインナーやガードル、ニッパーなどの利用など、様々。

【効果】

・ダイエット
骨盤が正しい位置に戻ると体の筋肉をきちんと使え、歩きやすくなります。そうすると体全体の血行がよくなり、筋肉もついてくることで基礎代謝が上がって、消費カロリーが増えやすくなります。消費カロリーが上がるということは、痩せやすい体になっているということ。

産後に体重が停滞していたのに、骨盤矯正をはじめて1週間で1〜2kgくらい体重が減ったという事例もあります。

産後の体重増加を解消するなら、出産してから6ヶ月間が重要です。骨盤矯正と産後ダイエット・産後リフォームを上手に行えば、効率よく痩せるだけでなく、スタイルが良くなる効果も期待できます。

【タイミング】

産後の女性のじん帯はとても柔らかくしなやかで、骨盤矯正やリフォームには絶好の機会です。基本的には、産後1ヵ月健診が終わって特に問題がなかったら、6ヶ月までに骨盤矯正を行うのがおすすめです。産後6ヶ月前後を過ぎると、骨盤のグラグラが少ない状態になり、ゆがみが強い場合は矯正するのが大変になる方もいます。できれば、そうなる前に骨盤矯正やリフォームを開始しておくことがおすすめです。

ただ、産後1ヶ月は悪露が出るなど、出産の影響が体に残っている時期。無理は体調を悪化させる可能性もあるので、産後1ヶ月ほどは焦らず、体調と相談しながら骨盤矯正をスタートしてください。あまりに腰痛や恥骨痛がひどければ、産後すぐからでも疼痛緩和の施術を含めた骨盤矯正を行います。

【適応施術プラン】

お身体に見合った産後骨盤矯正の施術を提供します。
骨盤矯正の提供と合わせて、減ってしまったインナーマッスルの増強も合わせてご提案させて頂いています。

・骨盤ベルトや産後ガードルをつける
特に骨盤ベルトの装着を、ご指導させて頂いています。
骨盤の適切な部分に骨盤ベルトを装着しないと効果が出にくいからです。
分かりやすく、説明させて頂いております。

骨盤ベルトや産後ガードルは理想的なボディラインづくりをサポートしてくれます。育児をしながら継続して運動するのが難しい場合にも、続けやすいと人気です。

首の痛み

●首の痛み

起床時に急に首が痛む
うがいなど上を向いたときに首が痛む
洗濯物を干すときに首が痛む
本、新聞、スマホやパソコンを使って同じ姿勢が続いたときに首が痛む
呼ばれて振返ったときに首が痛む

【原因】

首は重い頭(体重の約10分の1)を支えている為、常に首周りの筋肉に負担がかかっています。筋肉にかかる負担はさまざまです。寒くなって緊張したり、長い時間悪い姿勢が続いたり、運動不足により首の骨や筋肉が弱くなったり、血流が悪くなり疲労した時などに筋肉がより緊張し、コリになったりさらには、そのコリが痛みに変わります。放置しておくと、頭痛や吐き気、めまいの原因になるだけではなく、ストレートネックなど頸椎の変形につながることもあります。

・猫背や姿勢が気になっている
・寝るときのまくらの高さは高いほうが好き
・肩こりを我慢している、放置している
・長時間、同じ作業、動作をすることが多い
・胸より低い位置でスマホや携帯電話を見ている
・歩いているとき視線が低くなっている

上記のようなことがいくつか当てはまると肩こりがあったり、頭痛や吐き気、めまいの原因にもなったりします。症状を楽にするだけでなく、正しい姿勢や動作ができるように施術を受けられることをお勧めします。

【適応施術プラン】

首は背骨の一部で身体全体でバランスを取っています。骨盤矯正で骨盤の歪みを調整することにより、背骨全体の綺麗なS字が復元され首の負担が軽減されることで、血流を改善し、硬くなった筋肉を柔軟性のある筋肉にして楽にします。また鍼により、より深い筋肉を刺激することで痛みをより楽にします。

肩こり

●肩こり

洗濯物を干すときに肩がつらい
テレビを観ていたら肩がつらい
振り向いた時に動きにくい
着替えのときに肩がつらい
台所で調理をしているときに肩がつらい
朝起きたときに肩が重だるい
じっとしていても肩が重だるい
デスクワークをしているときに肩が重い、張ってくる、だるい

【原因】

肩は重い頭を支える土台となっており、また両肩に腕がぶら下がっているため、抜けないように常に緊張している状態です。相手の話にうなずくときは首だけを動かす事が多いので、肩は動かないように緊張し、指先を使う細かい作業の時も肩を固定しようと硬くなっていきます。それが肩こりの原因の一部です。 姿勢が悪い、猫背などの状態を放置しているとさらに肩こりの状態は悪化します。揉んで気持ちいいのはコリですが、押えて痛いとか、うずくなどの症状は筋肉の炎症などが起こっている、痛めているなどの症状がありますので、施術が必要になります。

・車の運転中、ひじ掛けにもたれている
・左右の肩の高さが違う
・姿勢が悪いと言われる
・猫背だと思う
・イスに座ると足を組みたくなる
・イスに座ると段々浅く座ってしまう
・偏った向きで寝ている

このようなことがいくつか当てはまると肩こりがあったり、頭痛や吐き気、めまいの原因にもなったりします。症状を楽にするだけでなく、正しい姿勢や動作ができるように施術を受けられることをお勧めします。

【適応施術プラン】

日頃の運動不足や偏った作業、繰り返し使って硬くなった筋肉を手技で弛める事で、関節の動きを取り戻します。さらに骨盤矯正で骨盤の歪みを調整することにより、背骨全体の綺麗なS字が復元され首~肩の負担が軽減されます。同時に血流を改善し、硬くなった筋肉を柔軟な筋肉の状態にします。また鍼により表面より深い筋肉を緩め、痛みをより楽にします。

腰痛

●腰痛

起床時に腰が痛む
中腰で腰が痛む
歩いているときに腰が痛む
掃除中に腰が痛む
階段の昇り降りで腰が痛む
座り続けると腰が痛む
立ち座りのときに腰が痛む
洗濯物を取る時に腰が痛む
体操をしたときに腰が痛む
荷物を持ち上げたとき腰が痛む

【原因】

腰部は日常生活でストレスを受けやすく、腰部は腕や脚からも筋肉がつながっていて様々な動きに関連しています。偏った使い方、姿勢不良、繰り返しの動作などで腕や脚や背中、腰の筋肉の緊張、関節の変形や骨密度の減弱などにより様々な力がかかったりして腰痛が起こることが多いです。年間に数回もぎっくり腰をする方は、骨盤の歪み、捻じれがあったりして改善しないまま放置されていることが多いです。

・足を組んで座る
・脚をのばして座っていることがある
・左右どちらかにもたれて座る
・長時間座ることが多い
・片足に重心をかけて立つことが多い
・仰向けに寝にくい
・靴の減り方が偏っている
・靴のかかとの外側がよく減る
・歩行中になにもないところでつまずく

このようなことがいくつか当てはまると、腰痛があったり、ぎっくり腰の原因になりやすいです。症状を楽にするだけでなく、正しい姿勢や動作ができるように施術を受けられることをお勧めします。

【適応施術プラン】

日頃の運動不足や偏った作業、繰り返し使うことで硬くなった筋肉を、手技で弛めることで関節の動きを取り戻します。また同時に骨盤矯正で骨盤の歪みや捻じれを調整することより背骨全体の綺麗なS字が復元され、腰部の負担が軽くなり血流が改善します。上半身の捻じれや下半身の捻じれ、脚の関節、股関節の可動域の改善など腰に負担をかける原因を軽減し、症状を楽にします。さらに鍼でより深い筋肉にアプローチし痛みをより楽にします。

股関節の痛み

●股関節の痛み

階段の昇り降りのときに股関節が痛む
しゃがんだ時に股関節が痛む
歩いているときに股関節が痛む
椅子から立ち上がるときに股関節が痛む
低い椅子や床に座るときに股関節が痛む
自転車のこぎ始めに力を入れたときに股関節が痛む

【原因】

股関節は上半身と下半身をつなぐ人体において最も重要な関節の一つです。立つ・歩く・座る・走る・跳ぶなどの日常的に行う動作に欠かせないのが、股関節です。痛みの原因として股関節や関連する部位の外傷によるもの、姿勢の悪さやそれによる負担からくるもの、病気からくるもの等があります。

・あぐらをかいて座っている
・足を組むくせがある
・足のつけ根や、下腹部がときどき痛いけど放置している
・脚がしびれていたり、冷感を感じたりするが放置している
・足のつけ根が詰まったような感じがどきどきするが放置している

このようなことがいくつか当てはまると、股関節の痛みだけでなく、腰痛や坐骨神経痛のような症状の原因になりやすいです。症状を楽にするだけでなく、ほかの部位まで負担をかけて悪くしないように施術を受けられることをお勧めします。

【変形性股関節症の4段階】

変形性股関節症の進行は、前股関節症、初期、進行期、末期の4つの段階に分けられます
・前期関節症:長時間の歩行で脚がだるい、疲れやすいなどの症状がある。
・初期:関節軟骨が徐々にすり減ってきて、関節の隙間が若干狭くなる。無理をすると痛みが強くなる。
・進行期:関節軟骨がさらにすり減り、関節の隙間がさらに狭くなる。痛みや動きの制限が強くなる。
・末期:関節軟骨がほぼ失われ、骨同士が直接接触するようになる。杖が必要になったり、日常生活に支障がでる

【適応施術プラン】

日頃から硬くなった筋肉を手技で弛めることで股関節の動きを取り戻します。骨盤矯正で骨盤の歪みや捻じれを調整することにより、股関節周囲の筋肉のバランスを整えます。さらに股関節や足関節、脚の筋肉を本来の働きができるように施術を行い、股関節の負担を軽減し楽にしていきます。

膝の痛み

●膝の痛み

床から立ち上がる時に痛む
階段の上り下りのときに膝が痛む
自転車をこぐときに膝が痛む
正座で座ることができない
膝が伸びない
寝ているときも膝が痛む
台所で立っているときに膝が痛む

【原因】

膝の痛みや違和感の原因は様々です。膝の変形によるもの、スポーツによる外傷、O脚、X脚の影響、不安定な場所での立位、太ももの筋肉の衰え、過去のケガ等があります。また、普段の姿勢が関係することが多々あり、何気ない姿勢の癖により慢性的に体重がかかる部位がかたより、膝に余計な負担をかけてしまいます。結果足の筋肉が疲労し、膝への負担が強くなり、痛みにつながります。

・片方の靴に減りが多く発生する
・靴のかかとの外側の減りが早い
・膝が腫れぼったい感じがする
・膝がぐらついたり、突然動かなくなることがある
・膝がだるい、膝に力が入らないことがある
・最近、体重が増えた
・あまり運動はしない

このようなことがいくつか当てはまり、放置していると膝関節の変形が進んだり、膝に炎症が起こり水(関節液)が溜まり、さらに痛くなるおそれがあります。痛みを楽にするだけでなく変形の進行を遅くしていくように施術を受けられることをお勧めします。

【変形性股関節症の4段階】

第1段階
疑わしいわずかな骨棘
膝の動かし始めに痛みがある。休むと治まる。膝を使いすぎたときに痛む。

第2段階
明確な骨棘、関節裂隙の狭小化(25%以下)の可能性
急な痛みを感じることも。膝の腫れや熱感がある。

第3段階
中程度の骨棘、関節裂隙の狭小化(50~75%以下)が明確、硬化像中程度
慢性的な炎症で痛みがとれるまで時間がかかる。変形が進む。

第4段階
著明な骨棘、関節裂隙の狭小化(75%以上)が中程度、硬化像著明、関節輪郭の変形
少し歩くだけでも強く痛む。日常生活が難しく手術を受ける人も多くなる。

【適応施術プラン】

膝の状態を鑑別し熱感、腫れがある場合は、関節の炎症を最小限に抑えるためにライス(RICE)療養を行います。膝を支えている太もも、ふくらはぎの筋肉を弛め、血流改善を行い、痛みを減少させます。骨盤矯正で骨盤のバランスを整えて足の長さを揃え、体重のかたよりを無くし膝への負担を軽減します。また足の関節、股関節の動きを改善しさらに膝への負担を軽減して楽にします。さらに鍼により膝周囲の筋肉を弛め、痛みを楽にしています。

【ライス-RICE-】ケガの応急手当ての4つの原則の頭文字からとった言葉です。
Rest(安静)痛めている部位に無理な施術を行いません。適切な動作方法をお伝えします。
スポーツ活動の停止、日常生活での患部の活動の停止。受傷直後から体内で痛めた部位の修復作業が始まります。しかし、患部を安静させずに運動を続けることでその作業の開始が遅れてしまいます。その遅れが結果的に完治を遅らせリハビリテーションに費やす時間を長引かせてしまいますので、受傷後は安静にすることが大切です。

Ice(患部の冷却)炎症が起きている場合など適切に冷却します。ご自宅での方法をお伝えします。
冷やすことで痛みを減少させることができ、また血管を収縮されることによって腫れや炎症をコントロールすることができます。

Compression(患部の圧迫)腫れがある場合は軽減するために圧迫、固定を行います。
度な圧迫を患部に与えることで腫れや炎症をコントロールすることができます。

Elevation(患部の拳上)炎症や痛みがある場合、患部を高い位置に保つように方法をお伝えします。
心臓より高い位置に挙上をすることで重力を利用し腫れや炎症をコントロールすることができます

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新着・お知らせ

2018月07月24日
誠に勝手ながら下記の期間、休業とさせていただきます。

●浦西鍼灸整骨院
8月11日(土)〜15日(水)

●癒しの泉
8月10日(金)〜14日(火)

期間中はご不便をおかけいたしますが、ご了承くださいますようお願い申し上げます。
2018月04月17日
■求人募集■
ただいま施術できる方を募集しています。
特に分院長候補の方、優遇しています。
勤務
午前:月曜日〜土曜日
午後:・火・水・金
休日:日祝・年末年始・夏季休暇

受付の方も募集しています。
特に、午後診察に勤務して頂ける方募集しています。
月・火・水・金曜日の午後・土曜日の午前に勤務して頂ける方です。
2018月04月17日
誠に勝手ながら下記の期間、休業とさせていただきます。

●浦西鍼灸整骨院
祝日のみ休診。それ以外は、通常診察しています。

●癒しの泉
5月3日(木)・6日(日)

期間中はご不便をおかけいたしますが、ご了承くださいますようお願い申し上げます。
2018月02月14日
誠に勝手ながらセミナー出席のため浦西鍼灸整骨院は2月22日(木)休診とさせて頂きます。
2017月12月13日
年末年始のお休み
・浦西鍼灸整骨院
12月30日(土)〜1月4日(木)まで休診とさせて頂きます。
1月5日より通常診療いたします。

・癒しの泉
12月29日(金)〜1月4日(木)まで休業とさせて頂きます。
1月5日より通常営業いたします。

誠に勝手ながら学会参加のため浦西鍼灸整骨院は12月21日(木)休診とさせて頂きます。
2017月8月8日
誠に勝手ながら浦西鍼灸整骨院は8月24日(木)休診とさせて頂きます。
2017月7月4日
お盆休みのお知らせ
・浦西鍼灸整骨院
8/12(土)〜8/15(火)まで休診とさせていただきます。
8/11(祝・金)は通常通り営業しております。

・癒しの泉
8/13(日)〜8/15(火)までお休みさせていただきます。
2017月6月1日
6/3(土)鍼灸整骨院の診療をお休みいたします。
ご迷惑をおかけいたしますが、ご了承くださいませ。
※癒しの泉は営業しております。
2017月5月1日
線虫を使ったがん早期発症予測プロジェクトを始めました。
2017月5月1日
5/6(土)より美容部門を移転します。
大阪府南河内郡太子町太子63-3(ダスキンさんの2階)
2017月2月1日
ホームページをリニューアルいたしました。